2026.06.27
こんばんは!
121番、皆川大和(ミナガワ ヤマト)です。
今回もサムネイルにしたことが無い過去写真の再掲で失礼します🙇♂️
~お知らせ~
6/21、18時からBEST75を決めるイベントがスタートいたしました!
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応援してくださっている皆様も本当にありがとうございます!
……
前回の投稿、疲労する ではなく 疲弊する では…?とか考えてしまうタイプの人間です。
顎のホクロの話を続けましょう。前回は『ほっぺ』(6/23更新)
いろいろな人(主に姉)にほっぺたを触られまくってた大和くんですが、だんだん触られ方がエスカレートしていきました。
指でつんつん触るような形から、両手で抱え込んで親指でこねくり回す形式に変化していったのです。(ゲームのコントローラーでしょうか。)
話が変わりますが、中3の時に顎のホクロをとることになりました。小さいサイズのホクロならレーザーでとれるのですが、僕のはまあまあ大きかったのでそうはいきませんでした。
まさかの
顎に麻酔をして、メスを入れて切り取り、顎を縫う
そんなやり方。
麻酔がかかっていても結構切られている感覚ってわかるもんなんですね。ステーキを思い出しながら時間が経つのを待っていると、先生の大きな咳払いとともに手術終了。もしも患者さんが寝ていた場合の先生なりの気遣い目覚ましなんでしょう。とられたホクロは根が顔を出した種みたいでした。
術後はちょうどコロナ禍だったので、マスク生活が当たり前のことに感謝しましたね。
結構なことを顎にしたため、麻酔が切れると言われている2週間後が不安で身構えていたのですが、痛みを感じることもありませんでした。(まだ麻酔が切れてないのかしら…)
そんな「顎を縫われている」という意識に埋めつくされていたとある夜、悪夢を見ました。
姉に両頬をがっちりとホールドされ、満面の笑みで僕の頬を引き上げ、顎の縫い目がミチミチ…と音をたてながら裂けていく。
顎が裂け始めても笑顔のまま一切手をとめない姉が記憶に残っています。
目が覚めて最初にしたことは顎の縫い目確認でした…笑
今でも印象的だった夢トップ3に入りますね。
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またね
